唯七のお中元 心にやすらぎを 暮らしにうるおいを
双松庵唯七がお届けする厳選和菓子
お客様の笑顔を自らの喜びにしたい、そんな思いで作られた南信州のこだわり和菓子。
真心込めて1つ1つ作った和菓子ですので、自信を持ってお贈りいただける逸品です。
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飯田水引は長野県飯田地方で何世代にも渡って伝え続けられてきた伝統工芸です。 良質な飯田水引は、現在水引製品の全国の約70%を生産しています。 水引は「結ぶ」という意味を持ち人と人をつなぐ心と心を結ぶものとして昔から多岐に渡り使用されてきました。 水引とは、贈り物の包み紙などにかける和紙でできたヒモのようなもので、こより(細く切った紙をよったもの)に糊をひき、乾かして固めたもので飛鳥時代(607年)、遣隋使小野妹子が帰朝した際、随の答礼使からの贈り物に、航海の無事と平穏を祈り紅白の麻紐が結ばれていたことが始めといわれている。 この時より宮中への献上品は紅白の麻で結ぶ慣例となり、後の平安時代に「水引」と呼ばれるようになった。 昔から和紙作りが盛んである飯田において、江戸時代に製造法を藩主が武士に習わせたのが始まりとも言われている。 江戸時代、丈夫で水にも強い飯田台帳紙を活用した元結製造が始まった。 明治維新の断髪令により、元結の消費量は少なくなったが、元結に改良を加え、光沢のある丈夫な水引を作り出すことにより、昭和時代になると、水引の結び方もさまざまな結び方が開発され金封、結納品、水引細工の生産が増え、現在では全国の70%の水引の生産高となっている。 オリンピック水引月桂樹冠1998年の冬季オリンピック・パラリンピックが長野県で開催された際、パラリンピック入賞者には飯田の水引で作られた月桂樹冠が授与され、参加選手、役員、海外報道関係者にも記念品として水引細工が贈与され、世界に水引の名前が知られるようになった。
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| 柿寿楽 | 栗きんとん | 御城下金鍔 | 栗蒸羊羹 |
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| くるみ餅 | 献上落雁 | みすゞかる | 栗つゝみ |
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| 栗山路 | 福寿芋 | 信濃路 草庵 | 味彩最中 |
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| 柿小雪 | 栗小雪 | 茜庵 | おらがそば |
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| 喜久水 酒まんじゅう | 信州そば饅頭 | さくら茶 | ゆず手毬 |
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| 東の山道 | 信濃 彩旬果 | 粋松露 | 氷すい |
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| 寒水【休売】 | 最中アイス涼庵【休売】 | 涼風【休売】 | 信濃涼果【休売】 |


















































