季節の和菓子のお取り寄せ・贈答には「双松庵唯七」の通信販売。南信州から信州素材の高級和菓子をお届けいたします。

   

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和菓子の双松庵唯七



こんにちは、皆様




今年のゴールデンウィークは飛び石連休、

本日は学校やお仕事の方もいらっしゃることかと思います。

連休前半はお天気も良く絶好のお出かけ日和でしたが、

皆様はどのように過ごされましたか?

明日から始まる連休後半も楽しく過ごしたいですね!




さて今回は、「南信州 りんご村」のご案内です。

南信州りんご村


鳴門金時を使用した「芋きんとん」と煮詰めた「紅玉りんご」、

さらにアクセントとして大粒の「丹波大納言小豆」を、

特製のパイ生地に詰めて香ばしく焼き上げました。


ほっくりと優しい甘さの「芋きんとん」に、

紅玉りんご」の爽やかな酸味とシャリっとした食感が絶妙にマッチした

芳醇な香りの和風りんごパイです。





南信州 りんご村   【賞味期間:20日間 販売期間:通年販売】

5個入  1,533円(税込) ・・・詳細>>>

10個入  2,839円(税込) ・・・詳細>>>





〜ゴールデンウィーク休業のご案内〜

【 休業日 】 5/3〜5/6

※電話受付、商品発送業務はお休みとなります。
※留守番電話・FAXは24時間対応しております。
※5/2以降のご注文は、翌営業日5/7の受付にて、5/8以降の発送となります。




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和菓子の双松庵唯七


本日5月2日は「緑茶の日」。


5月2日が「八十八夜」にあたることから「緑茶の日」として制定されました。

「八十八夜」とは立春から88日目を指し、

この日に収穫されるお茶は上等なもので、

この日にお茶を飲むと長生きするとも言われています。


さて、緑茶の名産地といえば静岡県が有名ですが、

双松庵唯七のある飯田市のお隣、長野県最南端に位置する「天龍村」でも

上質なお茶が栽培されているのです。


「天龍村」の中井侍地区、

天竜川を望む急斜面に点在する茶畑で栽培された「中井侍銘茶」。

天竜川から立ち登る朝霧をたっぷり浴びて育ち、

渋みと甘みを感じる深い味わいと豊かな香りが特徴の美味しいお茶です。


双松庵唯七では、6種類の食べきりサイズの小型羊羹を詰め合わせた

「信濃路 彩羊羹」の一種類として

この上質な「中井侍銘茶」を使用した「煎茶羊羹」を販売しております。

ぜひ一度ご賞味ください!


信濃路 彩羊羹のご購入はこちらから ≫≫≫詳細





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双松庵唯七 株式会社戸田屋 直販事業部のライン

「唯七 2018年ふれあい通信-第18-16号」をお読みいただきありがとうございました。

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