季節の和菓子のお取り寄せ・贈答には「双松庵唯七」の通信販売。南信州から信州素材の高級和菓子をお届けいたします。

   

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和菓子の双松庵唯七



こんにちは、皆様



連休明け初日の昨日は雨が降り、本日も曇り空が広がっております。

よく晴れた日には夏のような暑さとなりますが、

お天気の悪い日はまだまだ肌寒く感じる日もございます。

上手に服装を調整して、体調を崩さないよう元気に過ごしたいですね!




さて今回は、「双松の月(抹茶)」のご案内です。

双松の月(抹茶)


しっとりふわふわの抹茶生地の中には

北海道産手亡豆で炊いた白餡に柚子を加えた、特製「柚子白餡」がたっぷり!

さらに食感のアクセントとして、上質な餅粉を使用した求肥餅を包みました。


ふんわりとしたどら焼き生地と柔らかな求肥餅の組み合わせは相性抜群!

抹茶と白柚子餡が爽やかに香る、唯七特製の抹茶どら焼きです。



双松の月(抹茶)」は春夏(4月〜8月)限定販売となります。

この機会にぜひ一度ご賞味くださいませ。





双松の月(抹茶)   【賞味期間:14日間 販売期間:4月〜8月】

5個入  1,543円(税込) ・・・詳細>>>

10個入  2,777円(税込) ・・・詳細>>>





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記念日


本日5月8日は「松の日」。


1981年のこの日に日本の松を守る会の全国大会が開かれたことをきっかけに、

日本の代表的な樹木である松を保護していくことを目的に制定された記念日です。

今回は「」にちなんで、「双庵唯七」の由来についてお話します。



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【店名『双松庵唯七』の由来】
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現店主の曽祖父「宮島唯七翁」は、南信州伊那谷への酪農や果樹園芸の導入、

近郷の造り酒屋の統合などを行い地域社会に貢献し、

温厚にして謹厳実直な人となりで、多くの人々に深く敬愛され慕われていました。

趣味の俳道にはすこぶる熱心で、俳号は「双松庵寒水」と称し、

同好の士を糾合して句会を主催していたそうです。


伊那谷の素材と伝統技法にこだわった、最高品質の和菓子づくりを目指すにあたり、

この敬愛する唯七翁の遺徳を偲び、その俳号から「双松庵」を、

本名から「唯七」を頂き、『双松庵唯七』と名づけました。



双松の月特集はこちらから ≫≫≫詳細





特集ライン


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双松庵唯七 株式会社戸田屋 直販事業部のライン

「唯七 2018年ふれあい通信-第18-17号」をお読みいただきありがとうございました。

双松庵唯七では、和菓子の数々を取り揃えスタッフ一同お待ちしております。

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