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和菓子の双松庵唯七



こんにちは、皆様



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北海道で発生した地震と、台風21号につきまして、
被害に遭われました皆様には、御見舞申し上げるとともに、
一日も早い復旧を心よりお祈りいたします。
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厳しかった日差しも、近頃一気に和らいできました。

一雨ごとに秋の気配が深まっていくのを感じます。

夏の疲れが出やすい時期で、雨の日は少し肌寒く感じることもありますので、

体調を崩されませんよう、くれぐれもお気をつけてお過ごしくださいね。



さて、今回は「福寿芋」のご案内です。

福寿芋


国産鳴門金時を使用した芋きんとんに、紅玉りんごを加えた

唯七特製「芋きんとん餡」をたっぷり詰めてじっくりと焼き上げました。


ほくほくとした食感の鳴門金時の優しい甘さと、

シャリッとした紅玉りんごの酸味が相まった、風味豊かな焼き饅頭。

さつまいもを模った、丸みのある形が可愛らしい一品です。




福寿芋  【通年販売】

3個入  874円(税込) ・・・詳細>>>

6個入  1,645円(税込) ・・・詳細>>>

12個入  3,157円(税込) ・・・詳細>>>



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記念日


本日9月9日は「栗きんとんの日」。


栗きんとん発祥の地とされる岐阜県中津川市が制定した記念日で、

旧暦の9月9日が、「栗節句」であったことが由来となっています。

ちょうどこの時期が、栗の収穫期と重なることから「栗節句」と呼ばれ、

旧暦が使用されていた時代には、秋の味覚である栗を食べて、

無病息災を祈る行事が盛んに行われていました。



現在、9月9日は「重陽の節句(菊の節句)」として知られていますが、

「栗節句」の頃の栗を食べる風習が残っており、

重陽の節句には、菊酒などとともに、栗餅や栗ご飯を食べる地域もあるそうです。



さて、先週のふれあい通信でもお伝えしました通り、

いよいよ来週木曜、9月13日より 栗きんとん の販売を開始いたします♪


南信州の自然の恵みを受けて育った2018年収穫の新栗と

わずかな砂糖のみで練り上げた「栗きんとん」は、双松庵唯七の秋の人気No1商品!

栗本来の風味と優しく素朴な甘みをご堪能いただける自慢の逸品です。



双松庵唯七では、「栗きんとん」の他にも、

秋にぴったりの、栗を使用した和菓子を多数取り揃えております。

栗の和菓子特集はこちらから!↓↓↓


栗きんとん






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双松庵唯七 株式会社戸田屋 直販事業部のライン

「唯七 2018年ふれあい通信-第18-35号」をお読みいただきありがとうございました。

双松庵唯七では、和菓子の数々を取り揃えスタッフ一同お待ちしております。

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