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和菓子の双松庵唯七



こんにちは、皆様




いよいよ10月も終盤です。秋の長雨もようやく終わり、

ぽかぽかとした穏やかなお天気が続いております。

お出かけにもちょうどよい季節ですので、

「行楽の秋」を思う存分楽しみたいですね!



さて今回は、大人気『双松の月シリーズ』より、「双松の月(栗)」のご案内です。

双松の月(栗)


しっとりやわらかなどら焼き生地に、

特製栗餡をたっぷり詰めた、秋にぴったりの手造りどら焼き。


風味豊かな北海道産小豆の皮剥きこし餡に

唯七自家製「栗きんとん」を練り込み、

食感が楽しめるよう栗粒と栗の渋皮煮を加えたこだわりの特製栗餡は、

栗本来の美味しさを存分に堪能していただける贅沢な味わいです。


双松の月(栗)」は秋冬 (9月〜2月)限定商品となります。

栗三昧のどら焼きを、この機会にぜひご賞味ください!





双松の月(栗)  【販売期間:9月〜2月  賞味期間:14日間】

5個入  1,543円(税込) ・・・詳細>>>

10個入  2,777円(税込) ・・・詳細>>>



【通年販売品との詰合せもご用意!複数の味を楽しみたい方におすすめ☆】


双松の月(大納言・栗)詰合せ 10個入  2,600円(税込) ・・・詳細>>>

双松の月(白小豆・栗)詰合せ 10個入  2,777円(税込) ・・・詳細>>>




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記念日


本日10月26日は「柿の日」。

柿をPRし、柿の販売促進・消費拡大を図ることを目的に、

全国果樹研究連合会カキ部が2005年に制定して記念日です。



1895(明治28)年10月26日に、俳人・正岡子規が

「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」の句を詠んだこと、

さらに、この時期が柿の旬であることが制定の由来となっています。




今回は、南信州を代表する特産品「市田柿」についてご紹介いたします♪



きめ細やかな白い粉で覆われた、鮮やかなオレンジ色の果肉の「市田柿」は

もっちりとした食感で、自然な甘みを持つドライフルーツであると同時に、

高級和菓子にも位置づけられるほどの上品な甘みが特徴です。

さらに、ポリフェノールや食物繊維などの栄養素も豊富に含まれています。




また、「市田柿」は長野県初のGI(地理的表示保護制度)に認定され、

長年培われた伝統的な製法、気候・風土などの生産地の特製が

品質の特製に結びついている商品として国からお墨付きをいただきました。


「市田柿」特有のもっちりとした食感が生まれるのは、

当地域を流れる天竜川の川霧に包まれ、ゆっくりと乾燥させるからこそ。

「市田柿」は、南信州ならではの自然の恵みの産物なのです!




双松庵唯七では自社農園産・地元産の「市田柿」を使用した

様々な御菓子を取り揃えております。

「市田柿」の上品な味わいを生かした和菓子は、

こちらからご購入いただけます→ ≪市田柿の和菓子特集≫







特集ライン


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・ほくほく!信州産栗使用「栗の和菓子特集

・和と洋の絶妙なコラボレーション「欧風和菓子特集



双松庵唯七 株式会社戸田屋 直販事業部のライン

「唯七 2018年ふれあい通信-第18-42号」をお読みいただきありがとうございました。

双松庵唯七では、和菓子の数々を取り揃えスタッフ一同お待ちしております。

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